睡醒てがろぐ

スクラップデブリ

イラストと相まって子供の頃の夏を思い出す
トランスっぽい?曲調も何故かはわからないけど懐かしさを増長させるのかも#音楽

※グロ注意(サムネ表示不可な時点で察して)
効き目はあるけど、副作用がヤバい系の薬の曲#音楽
ドット絵だけど十分ヤバさは伝わるね☆
ちなみに音ゲーは全くやらないのでそっち方面の評価はできないです

タイトルの「Glitter Force」はスマイルプリキュア!の海外版の名称(ウィキペディア先生より)#プリキュア
なぜかオリジナル曲が複数作られてて、それに合わせてCGアニメもある#音楽
モデリングの出来は置いといて、ただのローカライズなのに気合入ってるなーと思う
でも何か曲の雰囲気がスマプリっぽくないような気がするので似合うシリーズはどれか考えてる
あとドキプリもローカライズされてるけど、そっちはオリジナル曲ないみたい、残念
今はもう海外もPrecureで配信してるからこの名前は使われることはないっぽい 合掌

タイトルはアメリカでの救急車を呼ぶときの電話番号らしい
死後の世界の解釈はいくらでもあって良い#音楽

MVの内容を喋ってます
クッションに頭を打ち付け続けてるの、実際はフロントガラスにぶつかった記憶を繰り返してるの怖いな
交通事故を起こさないように気をつけよう畳む


英語版とフランス語版で、口パクの関係でMVがちょっと違うの好き
歌詞自体は大体差異はないだろうけど、印象が違って見える#音楽

こんな旅がしてみたい
電柱と電線が全く無いとすごく景色が鮮明に見えてより壮大さを感じる#音楽
自作ノベルゲーム「Nobody's Deep-sea」のキャラ、ブランカはSHAKALABBITSのスワローキリーという曲を聴いて誕生しました
そう彼女はスワローキリーのマーメイドだったのです
ツインテールは背びれ、尾ひれは大きめ、下半身にもしっかり斑点をつけスワローキリーの特徴を忠実に再現したつもりです
物語の意味不明さもこの曲の「ややこしくも単調」という歌詞を反映させたとかしてないとか…
これを作ってるときのスローガンはマーク・ザッカーバーグの「完璧を目指すよりまず終わらせろ」だったので、統合性とか投げ捨ててました
未完成の良作より完成させた駄作が云々が励ましの言葉でした

とにかく聴いてください!初っ端のドラムから引き込まれます#音楽


続きで無駄話
■キャラについて
半魚人側の
アルチュールイヴェットスヴェットポーゼナーはこのゲーム用のキャラじゃなかったです
詳しく言うとアルチュールイヴェットスヴェットはこの3人で話を考えてました
アルチュールの元ネタはバンドからです、曲はケイト・シーが好きでした
ピラニアなのは中二病だったとかなんとか
ちなみに資料探しに行った名古屋港水族館にいたピラニアがアルチュールの髪色の参考元となってます
人目を気にせず写真撮りまくったな(ごめんなさい)
イヴェットスヴェットの名前は皆大好き欧羅巴人名録 からです
関係性は「いつも一緒にいる友達」といった感じで双子ではない…かな(私の創作では珍しいかも?)
生まれた日も違うと思う、イヴェットか先です
ふたりの種族はゲーム中では明記してませんがクラゲです。上記の単発時代はウンディーネでした
ポーゼナーは単発で、名前から察せられる人もいるかも?しれませんが海の神ポセイドンを自分流にデザインしたものです
なのでモデルはいません
実はブランカも曲を聴いて単発で描いたキャラです
最初はねー、UKIに似せたかったんだよ…マジ失礼でごめんなさい!
でも似顔絵の才能なかったんでああなりました

人間側はというと
はかせも昔描いた落書きキャラか元になってます
中学生の時に描いたラプンツェルが元で、三つ編みがその名残です
でも立ち絵が正面だったばっかりに分かりづらいね、すんません
博士は完全にこのゲーム用です、おっさんとか必要じゃない限り描かないよ(ひどい)
はかせの目の色をピンクにしたんで、彼もそうなったんですがピンク目のおっさん、良いかもとデザインした当時は思ってました

■立ち絵について
各キャラ正面と別ポーズ+表情差分の予定だったんですが、正面絵をめちゃくちゃ大きく描きすぎて(縦8000ピクセルとかだった気がする)、別ポーズ絵を断念しました
なので全員、正面しかないんですw
多分こういうゲームやってる人ならおかしいと気付いたんでしょうね…
しかも棒立ちだし無駄な抵抗で表情差分をそこそこ描いたんですが(全ての表情に口開けと口閉じの差分があるとか)、プレイヤーからすると見ててとてもつまんないだろうなと思いました、ここは反省
当時ユーフォリアを参考にしてたんですが、フラテルニテになりましたとさ
フラテルニテはポーズがとても良くて、1ポーズしかなくても表情と衣装の差分でも十分華やかなので、このゲームと比べるのは失礼すぎる

そんなこんなで散らばったキャラを集合させて出来てたゲームでした
どうでもいいけどちゃんと完結してる自作品ってこれとうさぎとてんしだけなんだよな…
畳む

2017年か18年だかに当時通ってたサイトの日記で「逃猫ジュレ」というWebアニメを話題にしてて、検索してみたのが大森靖子との出会いだったな#音楽
この曲が収録されたアルバムだけ持ってる


アニメ本編
概要欄にプロローグと書いてあるけど、本編が公開されることはないのでした 完

色々調べたらここ にちょこっと言及されてた
いつか本編を作ってくれ頼む

曲調もだけどファッションにもビビったぜ
新しいアルバム楽しみ~#音楽

途中ファイブソース出てきて笑った↓


急に思い出した、CD買ったなー
「YATTA!」をカバーしてて何で?と思ったw#音楽
サイトのブログに貼ってある動画をこっちに移して向こうは消そうかな
アニメのプリマジで好きな曲
あうる可愛い


オーディション動画も見てた
まさかこっから次作品で主人公を演じるとは思わなかったなぁ


エレメントコーデバージョンで2番に切り替わる演出好きだったな
リューメのデザインめっちゃ好きだから歌って欲しかった…



骸骨マスクの人、スーツで戦ってるのすごいなーと思った、変身するし
ラストの少年の不穏さが、続編を匂わせて結局何の音沙汰もないタイプの映画っぽい#音楽



Part.2でMVのちょっとした解説してるので貼っとく
なんたってここはスクラップデブリだもの

あとこの人のブログ

疾走感とメタル調の伴奏がたまらん
ミニスカでギャルでゴテゴテな和装がすごい衝撃だった思い出


インストも!#音楽